カクテル「マンセー!」

○準備するもの 

  韓国のお酒(何でも可)

  日本のお酒(何でも可)

  はらいそCDマンセー!(代替不可)

○作り方

 1、韓国のお酒と日本のお酒を混ぜる。混ぜる割合は、4分の1:16分の1、すなわち、4:1。(この混ぜる割合については2006年に変更の可能性あり)

 2、混ぜたお酒に向かって、テーハンミングク、と叫ぶ。

 3、2で叫んだのとは反対の方角から、ニッポン、チャチャチャ、と叫ぶ。

 4、最後に、混ぜたお酒に、はらいそCDマンセー!の中の収録曲マンセー!を聴かせる。ただし、この際、人から借りたCDや、人に録音してもらったMD、テープ等を使用してはならない。あくまで自ら購入したCDを使用のこと。

 5、出来上がり

逆ヒロト現象

 持つべきは友、ということなのか、まだ昭和天皇がご存命であらせられた頃、友人に教えられて、まだメジャーデビューする前のブルーハーツを、ライブハウスで、何度か見ることができた。

 そんなある日のこと、新宿ロフトか渋谷の屋根裏で行われることが多かった彼等のライブが、目黒であり、店が見つからずに友人とうろうろしていた時に、ばったり生ヒロトに遭遇したのであった。ぱっと見た時にまず驚いたのが、ヒロトが意外に背が低い、ということであった。私の背が(不毛に)でかい(180センチ)ということもあるのかもしれないが、それをさしひいてもステージ上で見る時に比べて、オフステージでのヒロトはかなり小柄に見えてしまったのである。

 音楽シーンにおいて一時代を築いた人と、まだ有名でなかった頃に、会ったことがある。このプチ自慢の種にもなりうるできごとに、その後呪われることになろうとは、予想だにしない当時の西岡君なのであった。

 その後、自分が音楽活動を始めてからのことになるが、演奏終了後の雑談の時などに、対バンの人などからしばしば「西岡さんって意外と背が大きいんですね」と言われるようになったのである。

 ・・・。

 なんというか、その、ステージの上では、実際の身長よりでかく見えるというヒロト現象とは、全く逆の現象が、我が身に起きているようなのである!

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 (人にやさしくのメロディーにのせて)ぐー、れー、ちまいそう♪

ごぶさたぶり

 ひさしぶりとごぶさたをかけあわせたハイブリッド用語。

 はらいそCDマンセー!のマスタリングなどでお世話になっている星野透氏がよく使用していたので伝染。

ごめんそ〜れ

 はらいそ主催のライブのタイトルはめんそ〜れ(沖縄の言葉でいらっしゃいの意味)なのであるが、そこから派生した、あやまる時などに、使う言葉。

 が、この言葉を使うことによって、火に油をそそぐことになる場合も考えられるため、使用にあたっては、状況と相手の人となりをよく見極めることが重要。

 などと、もっともらしく解説させていただいたが、この言葉の創設者は原始殿

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